人を、真ん中に。
数字や制度の前に、まず一人の人生に向き合う。相手の可能性を信じ抜くことが、すべての出発点だと考えています。
インドネシア人材を中心に、日本とアジアの未来をつなぐ。
「人を育てる」ことを起点に、国と人の懸け橋であり続けます。
インドネシアの若者が、日本語を学び、技術を身につけ、日本で働き、笑顔で故郷へ帰っていく——。その一つひとつの歩みが、やがて日本とアジアをつなぐ大きな流れになると信じています。私が向き合ってきたのは「制度」ではなく、いつも「人」でした。人の可能性を信じ、育て、送り出す。その積み重ねが、両国の未来をつくると考えています。
事業のかたちは変わっても、この軸だけは変わりません。
数字や制度の前に、まず一人の人生に向き合う。相手の可能性を信じ抜くことが、すべての出発点だと考えています。
日本とインドネシア、両方の文化に敬意を払い、言葉と心の壁を越える。違いを強みに変える橋渡しを担います。
日本で得た技術と経験を、母国へ、そして次の世代へ。人を育て、送り出すことで、国際貢献という循環を生み出します。
「育てる」から「つなぐ」まで、人材の一貫した伴走者として。
インドネシア現地で日本語学校(日本技能実習生支援センター/JTITSC)を運営。通訳なしで日本語でコミュニケーションできるレベルまで、6〜12か月かけて丁寧に育成します。
学校サイトを見る →技能実習から特定技能まで、在留資格に応じた受け入れをサポート。日本の生活様式まで含めた実体験型の教育で、企業と人材の双方に安心を届けます。
お問い合わせ →
日本とインドネシアを行き来しながら、外国人材の育成・紹介事業に取り組む事業家。「人を育てること」を人生のテーマに掲げ、インドネシア現地に日本語学校を設立。これまで数多くの若者を日本へ送り出してきました。
制度やビジネスの枠を超えて、一人ひとりの人生に本気で向き合う姿勢は、現地スタッフや実習生、受け入れ企業からの厚い信頼につながっています。座右の銘は「縁を大切に」。ゴルフを愛する、朗らかで面倒見のよい人柄です。
※ 経歴の詳細(生年・出身・受賞歴など)は、管理画面よりご自由に追記いただけます。
日々の想いや、日本とインドネシアの現場から。